もしも、今すぐ、あなたが死んだら・・・

 

あなたが体験してきたことは、誰かに教えない限り、本当の気持ちを知ることができません。

 

それは、

 

・どんなに苦労したことであっても
・どんなにつらい思いをしたことでも
・どんなに楽しかったことでさえも
・感謝の気持ちを恥ずかしくて伝えられなくても
・懺悔したい気持ちがあっても

 

自分史というものは、あなたが今まで生きてきて、体験してきたことの証しを書きつづるモノです。

 

わざわざ自費出版して世に送り出される方もいますが、よほどのことがない限り、
自費出版しても、その存在を知ることはないでしょう。

 

近親者に渡せればよいくらいのつもりで作っても、書籍にする時には、まとめたり、削除しなければならないので、
ページ数が決まっている書籍に、自分の体験のすべてが書き尽くせるはずがありません。

 

これが、サイトであれば、あなたの気持ちを1mmも書き落とすことなく伝えることができます。

 

何万文字でも書くことができます。
画像もたくさん入れることができます。

サイトの存在を教えれば、無料で世界中の誰でも読むことができます。

 

こんな便利な配信機能をもったサイトを、あなたは所有することができるのです。

 

 

でも、自分史を書き終わると、達成感からか、心にポッカリと穴が空く方もいるようです。

 

この状態におちいてボケないためにも、これから起こる体験を、
この自分史サイトに書き綴っていけば良いと思いませんか?

 

でも、そのためには、やりたいことを見つけなければいけません。

 

このページでは、
自分史を書籍化しないで、サイトで作った方がいい理由!

 

そして、
自分史を書き終わったら、いったいどうなってしまうのか?
自分史サイトをきっかけに、ワクワクできる体験を始められる!

 

ということをお伝えしていきます。

 

自分史のサイト化

 

 

自分史を書き終わった後にやりたいことって何ですか?

 

自分史を完成された方、ご苦労様でした。
自費出版までされた方、おつかれ様でした。
これから自分史を書こうとしている方もいると思います。

 

そこで、自分史に関心がある方に、自分史を書き終わった後のことを聞きたいと思います。

 

自分史を書く前は張り切っていたと思いますが、書いたら終わりですか?
自分史を書いて過去を振り返り、この先何かやりたいことは見つかりますか?

 

見つけられた方はラッキーかもしれませんが、見つからなかった方の方が多いと思います。

 

過去を振り返っただけでは見つからないことが多いです。なぜなら、過去というのは体力的にも余裕があった
若いころの話であって、頭で思っていても、体の衰えには勝てないために、今更できないことの方が多いのです。

 

「それでもやってみたい!」というやる気のある方は、後悔しないために絶対にやったほうがいいです。

 

なぜなら、人生は一度きり、しかも「今日が一番若い日」だからです。

 

「いつかやる!」というのは、やらないのと一緒ですが、時間が経てば「やれなくなる」可能性の方が高くなります。

 

でもそれは、過去を振り返ったけども、狭い範囲でしか探せていないから見つからなかったというだけです。
もっと広い範囲で探すと知らないことが多くあり、やりたいこと、気になることは見つかる可能性が高いです。

 

「人生を後悔したい」という方はいないと思いますが、この先の人生を後悔しない生き方というのは、
やはり興味のあることや、気になることを見つけてやってみること意外にありません。

 

 

どうすれば気になることを探せるのか

 

今の時代はインターネットが普及して、あらゆる情報が手に入るようになりました。それでもやりたいことが見つからないという方は多いといいます。それはおそらく、探せないでいる可能性が高いか、伝えてくれる人がいない場合があります。

 

では、視野を広げてみましょう。

 

やったことがない体験は多いと思います。
たとえば、

  • バンジージャンプは?
  • クルージングは?
  • キリマンジャロ登山は?
  • オーロラを見に行ったことは?
  • 富士山頂登山は?
  • 宇宙旅行は?

少し思いついただけでもこれだけあります。

 

これは極端な例ですが、どこかに行って五感を使った体験は、自分を変えるにはとてもよい行動です。
またどこかに行ってみたいという気持ちにもつながりますし、世界中にはワクワクするような場所がたくさんあります。
そういう魅力的な体験を通して、何か新しい発見が生まれるかもしれません。

 

体験は、自分を成長させてくれるモノ、人に興味を持たせてくれるモノ

 

ただし、動かなければ何も始まらない!すなわち、人生を後悔して終わるという事になります。

 

自分史のサイト化

 

効率的に自分のすべての体験を詰め込める

 

自分に起こった出来事は貴重ですが、それは、体験という形で自分史にできるんです。

 

別に、書籍化する必要はありません。

 

書籍化しなくても、もっと効率的に管理ができ、世界中の人に見てもらえる方法があります。

 

それは、ホームページ(サイト)で自分史を作り、
インターネット(ネット)を使って発信する方法です。

 

パソコンやスマートフォン、タブレットを持っている方がネットを利用すれば、あなたの書いた自分史は、
家族でも、近親者でも、友人でも、子供でも、孫でも、世界中の誰でも見ることが可能なのです。

 

サイトを利用した場合には、原稿の文字を何万文字でも、写真をたくさん貼り付けることができるので、あなたの全ての想いを無料で表現することができます。しかも、書き続けられるだけ永遠にページを増やすことができるんです。

 

自分史のサイト化

 

相手にどうやってサイトの存在を知らせるか気になると思いますが、紙や手紙、年賀はがきなどに
サイトのURL(http://●●〜)を書いて渡せば、URLをパソコンなどに入力するとすぐに見ることができます。

 

専用のソフトを使えば、写真に文字などを入れて加工できるので、こんな感じに作業が楽しくなるかもしれません。

 

自分史のサイト化

 

自費出版や書籍化の場合、文字数やページ数を限定されるので、省略しなければならないことが多くあり、全てを伝えることができないこともあります。しかも1冊にしたら終わってしまうので、”達成感と自己満足感だけ” が残る可能性があります。

 

しかし、このサイト自分史の良い所は、今まで作った自分史であっても、書籍化された自分史であっても、原稿をデジタル化すれば、ページを作っていつでもサイトに入れ込むことができます。

 

自分史のネタが思い浮かび作成すれば、ページは簡単に追加することができ、あなたの伝えたい歴史がどんどんたまっていきます。これからおこる体験もその都度書き入れることができるので、ネタが尽きるまで書き続けられるのが特徴です。

 

サイトなので、ネットがつながっていれば、誰でも、いつでも、どこでも、簡単に見ることができます。

 

自分史のサイト化

 

 

メールでサイトの作り方を教えます(特典付き)

 

ここまでは、サイトで自分史が作れたり、体験記事をサイトに入れたり、世界中の人にも見てもらえる事をお伝えしました。

 

  • もう少し詳しく知りたい!
  • メリットだけでなくデメリットもあるんじゃないの?
  • どうやって作ったらいいの?
  • そんな簡単にできるわけがない、だましているんじゃないの?
  • 実際に作ったサイトを見せなさいよ!あるんでしょ!
  • 早くサイトを作ってみたい!

 

このようなお問い合わせが多いのですが、実際にサイトを作ってみたい人が多いと捉えています!

 

このようなことから、「この先が気になって眠れない!」「人生を後悔したくない!」と思う前向きの方 限定ですが

 

きれいなサイトを作れる「テンプレート」と、
テンプレートを使えるように「マニュアル」を差し上げます。

 

 

 

テンプレートを使えば、きれいなサイトなんて簡単にできてしまうので、
実際にサイトを作ってもらいながら教えたいと思います。

 

 

しかし、膨大な資料のため、このページでは長くなるので、お伝えしきれません。

 

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